これフェスStaff diary

FM79.7MHz京都三条ラジオカフェ第二週木曜の人気音楽番組「これからミュージック」から誕生したDIYフェス『これフェス』のスタッフアカウントです。

【これフェス 第2弾出演アーティスト/出店内容etc... 情報解禁】

 みなさん、こんにちは。

  FM79.7MHz京都三条ラジオで毎月第2木曜18時から放送中の音楽番組

「これからミュージック」から誕生したDIY音楽フェスである通称『これフェス』

開催3回目となります今年は場所を『紫明会館』に移して

【なつやすみ】をテーマに7月22日(日)に開催です。

 

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第1弾出演アーティストとしてまずは

『竹上久美子』『ツバクラメ』『Turntable Films』の

3アーティストの出演情報を解禁しました。

 

今回はついに出演アーティストの第2弾の情報を解禁です!

 

第2弾に発表するアーティストは・・・♪

 【原田茶飯事

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 【フライデイフライデー】

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です!

 

さらに!今年のこれフェスは音楽、ライブでの楽しみ方だけではありません♪

 

当日出店してくださるフードのお店や作家さん、アーティストさんも情報解禁です♪

 

 【ダレカん家】(Food)

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【カジタノオカシ】 (自然派お菓子)

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【西喜商店】(青果店)

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【アトリエゴタンダ】 (アクセサリー/ワークショップ)

 

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【ひなげし】(こども服)

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【ハップヒントン洋物店】

(アクセサリー)

 

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今年のテーマが「夏休み」だけあって

様々なジャンルで老若男女楽しめる、“わくわく感”溢れるお楽しみを届けられたらと思っております。

この場所に足を運んだからこそ、楽しめる充実感や空間そのものを楽しむ

雰囲気を楽しむなど

この1日が新たな発見、出逢いに繋がっていただければより嬉しいです。

 

他にも当日気軽にお楽しみいただける

ワークショップなどのお楽しみも

計画中なので

今後も情報解禁はお見逃しなきようチェックして下さいね♪

 

―――――――――――――――――

 

【これフェス2018 なつやすみ】

日時 2018年7月22日(日)
場所 紫明会館(京都市北区)

http://solecafe.jp/1999/01/post-250.html

open12:30 start13:00
17:00頃終了予定
料金 前売り¥3,000/当日¥3,500+1drink
※小学生以下入場無料(要1drink)

 

チケット予約先
①これフェス予約アドレス

korefes@gmail.com まで。

(予約者氏名、人数、ご連絡先を明記の上ご連絡下さい。)

②各出演者・出店者からの取り置き

 

出演者
~音楽~
・竹上久美子band set
・ツバクラメ星屑オーケストラ
・Turntable Films
原田茶飯事(New!)
・フライデイフライデー(New!)
and more

 

~出店~(New!)
・ダレカん家(Food)
・カジタノオカシ (自然派お菓子)
・西喜商店(青果店)
・アトリエゴタンダ (アクセサリー/ワークショップ)
・ハップヒントン洋物店 (アクセサリー)
・ひなげし(こども服)
and more 

 

まだまだご予約受付中です!

一緒に夏の想い出を作りましょう!

 

 

 

これフェス2018リレーブログ【かわはらだゆうま】

みなさん、こんにちは。

これフェススタッフ、

そして京都のツバクラメというバンドのVo.Gt.かわはらだゆうまです。

 

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リレーブログ第1回~2回では代表の竹上久美子さんがこれフェスのはじまりやこれから想いをたっぷりと熱く綴ってくれていました。

今回僕、かわはらだの投稿からはインタビュー形式でこれフェスにまつわる質問に答えていきます。

それぞれスタッフどういった想いを抱いて、これフェスに関わり、フェスを

作りあげているのかを少しでも知っていただけると嬉しいです♪

スタッフの個性や得意分野も違っているのでそのあたりもお楽しみに♪

 

 

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・―――これフェスにスタッフとして参加されるようになった経緯を教えてください

竹上さんに誘われてラジオのアシスタントをしていたら、「ラジオが5周年のタイミングでフェスやりたいねん」という相談を受けました。
すごくわくわくしてスタッフ集めをしたのを覚えています。
信頼している人たちに声をかけて、集まってもらえて、「あぁ、これは良いフェスになるな」と思いました。
おそらく僕は最初のメンバーなので、気づいたらスタッフしてたかんじです(笑)

 

・―――スタッフとしてどのようなことを担当されていますか

毎年ツバクラメでの出演、これフェス2016・2017では主に出演者のブッキングや広報を担当してきました。
今年は手作り市やワークショップ、フードの担当をしています。

・―――これまでのこれフェスでの印象深いこと

これフェスの特徴は毎年開催する会場が違うことです。


これはスタッフにとっては毎年様々なことが予想がつかなかったり、初めてのことばかりになります。
正直、毎年同じ会場なら同じ様な準備で済むし、もう少し楽だと思います(笑)
しかし、それを苦労しつつも柔軟に対応し、新しいことを楽しめる素敵なスタッフが集まっています。
新しいことにどんどん挑戦していく竹上さんの姿勢にみんなが突き動かされています。
DIYフェスとして、観に来てくれる人たちにどうやったら楽しんでもらえるかを常にみんなで考えています。
これフェスの印象深いところはそういうスタッフの団結力やあたたかさだと僕は思っています。

 

・―――あなたにとってこれフェスとは

変わり続ける攻めフェスです。
同じところに留まらず、新しい自分に出会っていく気持ちを大切にできるフェスです。

 

・―――今年のこれフェスの見所や楽しみな点を教えて下さい

ブッキングは毎年ピカイチです。
それに加えて今年はフードや手作り市、ワークショップなどの音楽以外の部分でもお楽しみ頂けます。
紫明会館というオシャレな洋館で開催できるのもとても楽しみです。

 

・―――今年どういった方にこれフェスに来ていただきたいですか

ズバリ老若男女です。
子どもも大人も親子も楽しめるフェスにするために色々と考えております。
この記事を読んでくださっているあなたをお待ちしてます。

 

 

(かわはらだゆうま)

2018年04月22日『NehanLab. ネハンラボ2018』-Sunday picnic's on the これフェス-レポート

 

 

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こんにちは。これフェススタッフの稲本です。

 

 先日4月22日(日)に京都 東寺 ・真言宗総本山 教王護国寺にて行われた

こども芸術教室 KidzLab.さんが主催されているアートフェスティバル

『NehanLab. ネハンラボ2018』にこれフェスは参加させていただきました。

 

●NehanLab. ネハンラボ2018とは
過去からまなび いまをつむぎ みらいをはぐくむネハンラボはいまを見つめるみんなのためのアートフェスティバルです。

 

www.nehanlab.com

 

 

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 この日はステージのほかにも『ぬりえ教室』や、ポン菓子マシーンの「穀 -たなつ-」

『森林食堂さんのカレー』『喫茶マドラグさんの玉子サンドをはじめとするフード』等楽しんでいただける要素がたくさん展開されていました。

終始、お子様から様々な世代のお客様の笑顔で溢れていたように思います!

 

 

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イベントのテーマには「お寺×アート×こども」を掲げられており、
今年のこれフェス2018の趣旨のひとつである
「大人も子供も様々な世代にイベントを楽しんでもらう」という想いにも通じているのではないかと私たちこれフェスチームは大変共感をしました。

 

そういった想いから私たちはこれフェスチームはこの日『Sunday picnic's on the これフェス』と題した野外ステージを展開させていただきました。

 

 

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11時~16時までの約5時間、ライブはもちろん絵本の読み聞かせを含めて

全5組のアーティストの方々に出演をしていただきました!

 

 

 

 ●トップバッターはこれフェスStaffのゆうまさん率いる『ツバクラメ』

 

 

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さわやかでポップで時に切ない雰囲気がこの日の野外の空間にマッチしていました。

ライブ序盤ではファンの皆さんがカメラを終始スタンバイされていて大人気でしたね!

 

 

●絵本の読み聞かせ『いぬねこぱん』の皆さん

 

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皆さんがきっと1度は読んだり聞いたことがある『ぐりとぐら』をはじめ

ライブとライブの間に様々なお話を聞かせて下さいました!

 絵本のストーリーとともにバックでは"生音の伴奏”をお届けして下さったのも

新鮮でしたね♪

沢山のお子様がじっと可愛い眼差しを向けて聞いて下さっていたことはもちろん

私たち大人も凄く懐かしい気持ちになりました!

 

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 ●これフェスチームのボス、我等が『竹上久美子』

 

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カヴァー曲として『アンパンマンのテーマ』も飛び出し

このセットリストはこの日ならではのレア感が!

ライブ終盤では、こっきりのメンバーの方にも加わっていただき

この日限りのスペシャルメンバーでお届けしました。

 

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 ●3組目は『メス戌&Co』

 

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アーティスト名をお聞きしたときから気になっていたのですが

サウンドは大人の雰囲気もありつつ、異国感溢れるテイストが印象的でした!

 

●4組目はアコースティックバンド『こっきり』

 

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今年からこれフェスStaffとして支えていただいている田中さんが

参加のバンドです!ライブ中にはどんどん新メンバーが増え(?)

その正体はお子様なのですが(ほっこり♪)

お子様にも親しみやすいゆったりと温かい時間が流れていましたよ!

 

そしてライブのトリは♪『シライリゾートオーケストラ』

 

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この日のカラっとした夏日の気候にも似あう

沖縄民謡の掛け声が飛び出したり♪

男性Voと女性Voが相まった心地よさを届けてくれました。

 

 

 

沢山の方にお越しいただき、足を止めていただき本当にありがとうございました。

 楽しんでいただけましたでしょうか?

会場もお寺の野外ということで、とてもこの場所のライブステージ自体が貴重でもあり

野外ならではの空気感が心地良く、何よりこの日は夏日に近い見事な快晴ぶり!

日差しが強くもありましたが、お天気に恵まれて本当に良かったです

 

 

 

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 NehanLab. ネハンラボ2018さん、参加をさせていただきありがとうございました。

 発見や出逢いがあった楽しく実りある1日となりました。

 

これフェスでも

この日のイベントのように、音楽はもちろん、音楽以外の要素である

フードやワークショップ、お店の出店など計画中ですので楽しみにしていてくださいね。音楽好きの人はもちろんのこと、様々な方、世代の方に楽しんでいただける

イベントにしたいと思っていますので、また引き続き情報のチェックよろしくお願いします!

 

  --これフェス2018の情報はこちら---↓↓↓

【これフェス2018ーなつやすみー】

日時:2018年7月22日(日)

会場:紫明会館

http://solecafe.jp/1999/01/post-250.html

前売 3000円+1drink(500円)
当日 3500円+1drink(500円)

●第1弾解禁出演アーティスト

・竹上久美子

竹上久美子 -takegamikumiko- OFFICIAL WEBSITE

・ツバクラメ

http://tubakurame.kyotolog.net/


・Turntable Films

http://turntablefilms.com/


and more...

予約受付:korefes@gmail.com 

(予約者氏名、人数、ご連絡先を明記の上ご連絡下さい。)

 

これフェス2018リレーブログ【竹上久美子②】 「これフェスと、私」第2話

 

どうもどうも、これフェス代表の竹上久美子です。

第一話が非常に中途半端なとこで終わってましたが、ついに第二話の更新です!

 

前回の続き。。

生活のしんどさや、やり切った感から、これフェスを2回で終了しようと思っていた中、「やっぱ今年もこれフェスやる!紫明会館でやる!」となるまでに、何があったのか・・!?

それは、元ネガポジのブッカーで、現在はズコーデザインというデザイン会社の代表・田中君(fromこっきり)が主催するイベント「Sunday Picnic's」に出演したことがキッカケでした。

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こっきりの鍵盤、佐々木くんの実家のお寺で定期開催されているこのイベント。たくさんの親子連れの方が気軽に参加できる、とってもハッピーで素敵な音楽イベントなんですが、これに出演させてもらった時に、何だか「ピーン」と来るものがあったのです。

音楽が日常の中に自然にあって、子供服販売など音楽以外の楽しい要素もあって・・「イベントと生活を切り離していない」姿勢に、感銘を受けました。

こ、これは私が目指すフェスの道しるべではなかろうか・・・!

『今年のこれフェス、田中君と一緒に開催して、もっと裾野を広げるでー!!!』

と、いうわけで、あれよあれよといううちに田中君はこれフェスチームの主要メンバーとなり、会議を重ね、みんなで「今年のこれフェスは、幸せな夏休みを表現するっ!」というテーマを掲げた上で会場探しの旅に出るのでした・・。

 

そして。色んな会場を見て回る中で、スタッフ一同「ここに、決めた!!!」とひとめぼれしたのが、紫明会館だったのです。

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見よ!この浮かれ具合!笑

師範学校の洋館なんですが、講堂と畳の和室を貸し切って、「幸せな夏の一日」を表現するのには、最高の場所やな、と感じました。

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というわけで、走り出した「これフェス2018~なつやすみ~」

先日4/22には、当時で開催の「ネハンラボ2018」にて、プレイベントも開催しましたよ。

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その模様はスタッフ・ゆりかちゃんが書いてくれる予定なので、お楽しみに~!

(竹上久美子)

これフェス2018リレーブログ【竹上久美子①】 「これフェスと、私」第1話

おはようございます。「これフェス2018~なつやすみ~」代表の竹上久美子です。

今回は、これフェス実行委員会のスタッフが持ち回りでブログを書いていくということになり、まずは「これフェス」の代表・・というにはちょっと頼りない、言い出しっぺである私が、少しずつこれフェスへの想いを書かせていただきます!

 

【一体、これフェスとは何なのか】

私は2003年から音楽活動をしていて、先日ちょうど活動15周年を迎えたのですが、「これフェス」は、産休・育休後の2016年に開始したフェスです。その時は育児をしながら歌を続けることだけで精一杯で、「知ってもらう」とか「発信する」という面に関しては、とても保守的になっている時期でした。

そんな時に、たまたまパーソナリティーをしている三条ラジオカフェの番組「これからミュージック」のゲストに来てくれたシアターブルック佐藤タイジさんに、「発信する場があるのは凄い事だから、もっと攻めたらいい」というような事を言っていただき、『よし!何かやるぞ!』と、番組5周年記念に見切り発車したのが、第一回の京都nanoで初開催された「これフェス2016」(これからミュージックフェスタの略)でした。今思うと、ハチャメチャやったなぁ。。笑

 

沢山のアーティストが出演してくれて、動員的にも内容的にも成功と言えたのですが、

当時掲げていた「攻めフェス」というコンセプトから考えると、『もっと、いけるで!』みたいな部分もあって、2年目を迎える2017年、京都の老舗ライブハウス「磔磔」に場所を移すことになりました。

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沢山の素敵なアーティストと、お客さんの笑顔。「発信したい!」という思いも伝わり、老舗のライブハウスで大きいイベントを開催できたことに満足し、その日に6年ぶりのアルバムも発売して、色々出し切った感がありました。

『もう、育児しながらはしんどいし、これフェスは二年で終了やな』と密かに思い始め、バンドメンバーにも、「来年どうすんの?」と聞かれたら「迷い中」と答えていた、2017年終わり・・。

 

そこから一転、「やっぱ今年もこれフェスやる!紫明会館でやる!」となるまでに、何があったのか・・!?

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その理由は、この写真右側の田中君という男の存在と、紫明会館という場所との出会い、そして何よりわたし自身の心境の変化が大きいのですが、心境の変化については、執筆を担当している、暮らしのウェブマガジン「めぐれる」内での「きょうの、おみやげ」というコラムにも書いたので端折りますが(宣伝か!笑)

 

田中君のこと、3年目を迎える2018年の「これフェス~なつやすみ~」については、次回、「これフェスと私 第二話」にて!

 

と、いうわけで「これフェスと、私」第一話by竹上久美子 でした。

これフェス2018ブログ、よろしくね!

『これフェス2018』始動!

みなさん、こんにちは。

  FM79.7MHz京都三条ラジオで毎月第2木曜18時から放送中の音楽番組

「これからミュージック」から誕生したDIY音楽フェスである

通称『これフェス』のスタッフブログを始動しました!

『これフェス』は2016年に京都二条のライブハウス 『Live House nano』での開催から始まり、2017年には京都の老舗ライブハウス『磔磔』へとフィールドを移し開催を続けてきました。そしてこの度、スタッフブログを始動させたのにも理由があります。

 

なんと、3度目となる『これフェス』の開催が決定いたしました!

 

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---↓↓↓第1弾の解禁情報はこちら---↓↓↓

【これフェス2018ーなつやすみー】

日時:2018年7月22日(日)

会場:紫明会館

http://solecafe.jp/1999/01/post-250.html

前売 3000円+1drink(500円)
当日 3500円+1drink(500円)

●第1弾解禁出演アーティスト

・竹上久美子

竹上久美子 -takegamikumiko- OFFICIAL WEBSITE

・ツバクラメ

http://tubakurame.kyotolog.net/


・Turntable Films

http://turntablefilms.com/


and more...

予約受付:korefes@gmail.com 

(予約者氏名、人数、ご連絡先を明記の上ご連絡下さい。)

 

 

今年で3年目、3度目の開催となる『これフェス』

今年はテーマを『なつやすみ』と題し

“お子様も楽しめる体験コーナー”や"手作り市”

”おすすめのフード出店”などライブはもちろん、幅広く楽しめるひとときを

さらにパワーアップさせてお届けします!

これまでのスタッフ、今年から新たに協力してくれるスタッフとともに

”夏のわくわく感”と"心に残る想い出”をこの1日で目一杯作り上げます!

 

さらに今後情報解禁も続いていきますので

このブログも併せて情報と共にチェックして下さると嬉しいです。

 

今年もどうぞ『これフェス』をよろしくお願いします!